園の紹介

教育目標

あかるい子

明朗で融和と柔らかさをそなえ、
自ら見つけ感じたこと、
考えたことがのびのびと表現できる子

やさしい子

個性を尊重し、情緒面の安定と
感性豊かで思いやりの心を持ち、
友達と仲良く遊べる子

たくましい子

丈夫な身体と強い心
(最後までやり遂げる力と我慢する心)
を持った子

園の概要

名称 学校法人恵峰学園 杉の子幼稚園
郵便番号 508–0011
住所 岐阜県中津川市駒場後洞1195–7
TEL 0573–66–1261
FAX 0573–66–1263
理事長 丸山 充信
園長 丸山 充信
定員 280人
クラス編成 年少組4クラス、年中組3クラス、年長組3クラス、満3歳児就園児1クラス

園の沿革

昭和43年4月1日 (1968)
学校法人恵峰学園設立
初代理事長丸山敏治
杉の子幼稚園開 定員 120名
昭和44年4月1日 (1969) 園舎増築 定員 200名
昭和45年4月1日 (1970) 恵那市鏡山地内に姉妹園すずめっ子幼稚園開園 定員 200名
昭和46年11月20日 (1971) 東濃地区私立幼稚園教育研究会が開催される
昭和47年4月1日 (1972) 定員増加 定員 280名
昭和47年4月15日 (1972) 杉の子幼稚園親子交通安全クラブ(通称ぞうさんクラブ)結成
昭和52年4月6日 (1977) 岐阜県交通安全協会長より幼児交通教育の推進に対し受賞
(以後岐阜県警察本部長に、地域交通安全協会会長より幾多の表彰を受ける)
昭和54年10月31日 (1979) 園舎第2棟鉄骨造り2階建改築
昭和57年10月31日 (1982) 園舎第1棟鉄骨造り2階建改築
昭和59年2月29日 (1984) 杉の子クラブ幼年消防クラブ結成 消防クラブ年長組が全国大会に出場し、
日本防火協会会長より表彰を受ける。
(以後毎年中津川市消防出初め式に出演する)
昭和61年8月25日 (1986) 園舎第1棟2階増築
昭和63年6月30日 (1988) 理事長丸山充信就任
昭和63年7月31日 (1988)
中津川市根の上高原に杉の子山の家新築
(以後お泊り保育等に使用する)
昭和63年8月3日 (1988) 東海北陸地区私立幼稚園教育研究会にて研究会発表
平成1年12月12日 (1989) 朝日新聞社主催ビックアートコンテスト(地上絵)に参加 優秀賞受賞
(平成2年及3年と連続して岐阜県知事賞を受賞)
平成4年11月 (1992)
遊戯室改築、園舎増築
平成5年3月 (1993) 幼児サッカージャンボリー 杉の子ビーバーズ 優勝
平成7年 (1995) 交通安全活動功労団体表彰
平成10年 (1998) 文部省特色教育振興モデル事業指定園
テーマ「生きる力を育てるわらべ歌活動」
平成10年9月 (1998) 米国ワシントン州立大学幼児教育 共同研究グループ加盟
平成12年 (2000) 「岐阜県ブランド化推進事業」として琴演奏の活動を始める
平成14年 (2002) 「岐阜県ブランド化推進事業」として「なかつがわのむかしばなし壱」を刊行
以降19年度までに5巻(毎年1冊)刊行
子育て支援施設増築
満3歳就園児受け入れ開始
平成15年 (2003) 未就園親子教室「カンガルークラブ」開始
平成16年 (2004) 「心を育む幼稚園教育推進事業」
テーマ「地域に伝わるわらべうたや民話・昔遊び等を通して心の育ちを研究する」
満3歳就園児クラス(うさぎ組)増設
平成17年 (2005) 東海北陸地区私立幼稚園教育研究(愛知大会)にて研究発表
岐阜県幼稚園教育研究協議会指定園として研究報告
韓国ソウル教育大学にてわらべうた活動の実践について発表
平成18年 (2006) 全日本私立幼稚園幼児教育実践者表彰受賞
平成19年 (2007) 「岐阜県特色教育振興モデル事業」
「なかつがわのわらべうた集」幼児用 刊行
「地域の子どもの伝承文化を通して日本人としての豊かな心を育む」教師用 刊行
平成20年9月 (2008) 丸山充信園長就任(理事長兼任)
平成21年3月 (2009) わらべうた活動の集大成として「わらべうた公開保育」を行う
平成23年6月 (2011) 園庭芝生化

アクセス

学校法人恵峰学園 杉の子幼稚園
〒508–0011 岐阜県中津川市駒場後洞1195–7
TEL 0573–66–1261
FAX 0573–66–1263